Orahobundo

おらほぶんど

 

ぶどうの恵みで

​ 笑顔あふれるひとときを

減農薬で無肥料

だから​皮ごと

堪能してほしい

くだもの王国山形県

『おらほぶんど』とは

  山形の方言より『私たちのぶどう』

 

上山市久保手は標高250mに位置し

昼夜の温度差が大き

色づきよく美味しいぶどうが実ることから

古くからぶどう栽培がさかんな地域

我が家では祖父金作が昭和29年より

ぶどう栽培を始めたのが最初のルーツ

山形市長谷堂(当時久保手は旧本沢村)で

ぶどう栽培に好条件である赤土の赤禿山を開墾

ぶどう畑を拓いて以来約60年

ひたすらぶどうと向き合い経営を繋いできた

​News

緊急事態時に油断する日本人

昨日7日、1都3県に緊急事態宣言が出されました。 さて1都3県にとどまるでしょうか?? これからの状況をよく見張る必要があります。 日本人が初めてコロナウィルスに感染してから約1年が経過しました。 人間は良くも悪くも慣れる動物で、最初は「怖い!」と思っても暫くするとその感覚...

作物がよろこぶ​
​栽培とマネジメント

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山形県上山市

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ぶどう本来の味を

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